ブタ饅

2008年12月04日 20:51

以前、ブログに書いた中華料理「四陸」のパンダ饅に続き今度は「ブタ饅」

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「パンダ饅」はアン饅でしたけど「ブタ饅」はそのままブタ饅です
見た目はかわいいけど味はしっかりしていて、とてもおいしかったです

お土産とかにも喜ばれそうですね

ビスコ復刻

2008年12月04日 20:42

引き続き食べ物シリーズ。

復刻パッケージのビスコ


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「慈母の味」ってなんか違う味がしそうだけど

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監修した博士の名前が書いてあるんですね 知らなかった・・・
3つとも同じ博士の名前が書いてあります。今のも書いてあるのかな

ちなみにお母さんが買ってきたのですが、味も当時の味がすると思って買ってきたみたいで中身は今の物なのでがっかりしていました
当たり前じゃん

チロルパン

2008年12月04日 19:46

チロルにしては何か違う


これパンなんですよ 
おいしいのかなぁ〜と思いながらファミリーマートで購入。
もう1つぜんざいのもあったのですがそれはさすがに・・・

明日の朝食べてみよ〜 朝からクドイかな

中間報告

2008年12月03日 01:39

小室哲哉が逮捕されて早1ヵ月。
波及して華原朋美にたどり着いて数週間・・・

正直、知れば知るほど気が重くなり「芸能界って・・・」と思わされる

研究(?)の中間まとめ。
超個人的見解なので1つの考えとして読んでもらいたいのですが

今、華原朋美を知る大切なポイントに当たっています。(何のこっちゃ
「小室哲哉の彼女というのがどこまでが事実でどこからが設定なのか」という所。
付き合っていたとされているのは1995年〜1998年。
デビューしたのは1995年9月。小室プロデュース最後は1998年10月発売。

自分もそうだったのですがすごいファンだった人あるいは現ファンの人でない限り、あんなに売れてた人なのに小室プロデュース最後の方の何曲かは覚えがないか全く知らないんじゃないでしょうか?
それに反して記憶にあるのはこの時期の「おかしなキャラ」だったりするのでは。
これが同時期にあるのは小室が華原に力を入れてないのが曲に現れているからです。
同時進行していた「破滅キャラ」はそのためかと・・・
残念ながらこの頃は関係が良くないかもう関係が終わっていたのではないかという話です。
半年間ぐらい、もしくは1年間ぐらい小室の彼女であることを演じ続けなきゃいけなかったのかもしれないですね。
2005年にHEY3に出演した際、浜ちゃんに「昔のキャラは作ってたの?」というような質問をされて「今となっては吹っ切れたんでしょうね」と答えていたのですが何に吹っ切れたのかは分かりませんが作っていたことは認めちゃってました。
本人が何度も認めているように華原側は気持ちが残ってるままだったようですが小室にとってはもう終わりだったんでしょう。
これを前提に華原の気持ちを考えるととても辛かったと思います
発散するようにテレビで破滅キャラになっていたようにも見えます。
この時期は98年です。小室プロデュース最後のアルバムは唯一小室の写真が載っていなく、年末の紅白も初めて1人で出て歌っています。
98年は6月にレコード会社も移籍します。当時移籍金は30億とも言われていたそうで、実際いくらだったのかは分かりませんが移籍金なので当然本人がもらえるわけではなく小室のレコード会社に所属していたのでそこに入ったわけですね。
まだまだ売れていた時だったし何で移籍したのか?事業をやるためのお金が必要だったのかという話もあるし、後の結果の準備かな?というのも。どうだったんでしょ
そして99年1月に破局報道と小室の事務所からも離れて完全に1人になってしまいます。

元々、「小室の彼女」ということまでプロデュースの範囲だったわけですね。
歌手デビューしたいきさつからすると恋愛関係にあったことは事実ですが、途中から曲以外のプロデュースがきかなくなってなってしまったのかなと。
小室のプロデュース自体2〜3年で終わる契約になっていてglobeは異例とか。
でもglobeは自分もメンバーみたいなもんだし例外だと思う。
この話が本当なら華原も期間がちょうどそれに当たり最初からこれぐらいの期間の予定だったのかな
この期間までは恋人同士というのを崩していけなっかたのか・・・??
「予想以上に売れた」と華原に関しては言ってたみたいだけど予想できなかったのは、今までになかった「プロデューサーの彼とそれを歌う彼女」という設定のためだと思う。
あとは華原朋美が「朋ちゃん」と親しまれるぐらいのキャラになっていったことかな。
「この人が彼です」とはっきりしていることで華原が歌うと「小室のこと想って歌ってんだろうなぁ〜」と聞いてる方が勝手に想像してしまう。しかも一緒に番組に出てた頃は隣にいたりして、今思うとすごい状況。
でも不思議と見ているほうまで幸せな気分になる。
その状況で歌う華原は「小室さん大好き」っていうのが全身からあふれ出ていて「幸せオーラの相乗効果」を見ている人は感じてしまっていたでしょう。だから何にもかなわない可愛さがあったんじゃないでしょうか・・・
「この頃が1番いい」という意見が多いようですが、ただ外見がかわいいだけでなく内面から出ていたものが大きいんだろうね。

でもそういう状況じゃなくなってしまった華原はキャラが崩壊していってしまいます。
そして何よりも小室が予想外だったのはこんなに華原に好きになれてしまったことでしょう・・・

まだまとめれる所まできていないのでとりあえずここまで・・・

「おまけ
華原朋美のことで別のことに気がついたのです。
華原朋美と浜崎あゆみの共通している部分。
共通している部分というより浜崎の方が後からデビューしているので参考にしたのかなと思った事なんですが・・・
元々浜崎あゆみはデビューしてテレビに出始めた頃、喋り方やキャラを作っていて(?)「華原朋美みたい」と言われていたのですが、多少意識していたのかな
テレビで思い出のラブソングに「I'm proud」をあげ、あと何かの番組のアンケート(忘れた)で「LOVE BRACE」をあげていて華原の歌を「カラオケで歌う」と言っていたそうで。好きだったんでしょうね。
あと彼がはっきり知れ渡っていた事。
浜崎あゆみにおいても彼女の歌を聞いて「長瀬のこと想って歌ってんだろうなぁ〜」と思っていた人は多いはず。
この2人はずっと「やらせ」説があったんですよね
個人的にはやらせじゃないと信じていたのですが、別れた後すぐに浜崎が別れたことを意識して作ったような歌を出して「とっくに終わってたな」と思いました
この2人に関してはあっさりしてたなぁ〜と思います。若干ビジネスっぽいにおいもするぐらい・・・

そう思うと華原の愛情は良くも悪くも深すぎるぐらい深いですね

続・裁判員制度

2008年12月01日 22:38

今日、職場で裁判制度の話題に・・・

「ナンバーワンのキャバ嬢は行かなくていいらしいですよ

と聞いて笑ってしまったのですが、なんでも店などの利益に大きく関わる人はいいとのことで。
うちの職場みたいに元々少人数なのでどんな理由であれ1人でも休むと大変なのですが、こういうのは通用しないんですよね利益にまでは関わらないし・・・
うちの職場みたいな所もたくさんあると思うんだけどなぁ

とにかくデメリット以上のメリットが見つかりません
この制度は一刻も早く廃止して〜


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