裁判員制度

2008年11月30日 19:24

嫌だなぁ・・・裁判員制度。
それ程詳しく理解してるかって言われたらそうでもないけど、だからこそ嫌っていうのもある。
「アメリカなんかはもう何年も前から導入されてる」と言われてもここは日本だし、アメリカとは制度も国柄も国民性も全然違うと思うんだけどな・・・
どう考えても今の日本では一般人が裁判になんか参加したら情報がだだ漏れになると思うんだけど。
こんなにネットが普及してて個人のブログの数も半端ないのに大丈夫なわけ
「裁判員に選ばれちゃいました」っていう感覚の人がたくさんいそう・・・
こんな人たちに裁かれるほうも嫌でしょ

本気でこの制度を実行する事が1番恐ろしい気がする・・・勘弁


コメント

  1. name | URL | -

    失礼致します

    管理人様、及びこちらにいらっしゃる皆様へ

    貴ブログと全く関係のないコメントをすることをどうかお許しください。
    「国籍法改正案」の存在はなんらかの圧力によりマスコミでほとんど取り上げられていないので
    やむを得ずこのような手段をとっています。

    恐ろしい法律が可決されようとしてます。
    日本の根幹に関わる非常に危険な法案が公明、民主党主導により国会で通ろうとしています。
    「父親が認知さえすれば、DNA検査なしに日本国籍取得」
    という『国籍法改正案』です。
    これにより日本国籍は誰でも簡単に取れるようになってしまいます。
    この法案により治安の悪化や生活保護受給者の増加で大増税、医療の崩壊など、懸念されております。
    また公明、民主両党は、この国籍法改正案だけでなく
    二重国籍法、外国人参政権、ネット規制法などの法案も提出しており
    これらにより日本が日本でなくなってゆくだけじゃなく
    言論の自由までもが封鎖されようとしています。


    皆さん、どうかこの危険な法案を一人でも多くの人に伝えて下さい。
    人権擁護法案、外国人参政権、移民法などと同じくこの法案をマスコミは報道しません。
    宜しくお願いいたします。

    ★国籍法改正案まとめWIKI http://www19.atwiki.jp/kokuseki/

  2. ゆりぺ | URL | -

    裁判員制度

    うーーん本当
    意味無いよね
    一般の人がほんとにやるものなのかな??
    関心を持たせる為だけならホンと勘弁
    だって何にしても専門分野の人がいるから
    専門的に勉強して免許まで取って・・・
    なのにこれは免許も何もない人が
    ほんとにやらねばいかんことなのかな??
    ほんと総理大臣筆頭に考えが無謀すぎる

     しかも受験生の親は免除?とか意味わからん
     もっと生活に大変でいけない人とかいっぱいいるのに
     対象外の人とかの選別ももっと考えてほしい

    怖い世の中になりそう
     
     犯罪者が犯罪を裁く日もきそう・・・・

  3. nasu | URL | -

    Re: 裁判員制度

    確かに忙しい人なんていくらでもいるよね〜
    公平性とか言われてもいろんな考え方の人がいるしだから勉強して弁護士とかに
    なるんじゃないの?!
    一般人のほうが歪んでる人いくらでもいるんじゃないの(笑)
    あと感情で判断しちゃったり、何でも信じちゃうだまされやすいような人はすぐ流されそうだし・・・
    問題が絶対発生するよねこんなの。仕事休んだり日常生活邪魔されてまでやりたくないんだけどなぁ〜

  4. みやち | URL | -

    私も嫌だなぁ
    しかもアメリカを引き合いに出すのは間違ってるよね。まず主旨が全く違うもんね
    弁護士などは一般的感覚を失ってる人が多い特殊な世界だから、一般的な感覚をって言ってたけど、何が一般的なのか分からない世の中だよね‥
    裁判官は公平かつ、そこに存在する証拠だけで判決を下すけど、どちらも難しいよね。色んな情報が溢れてるけど、それを遮断して判決を導き出すんだから。
    そんな事より政治家何とかしてって思うよね

  5. nasu | URL | -

    Re: 裁判員制度

    こんな事より他に早急にやらなきゃいけないことあるんじゃないの?って感じ。
    やらなくていいことはあっさり実行されるよね??

コメントの投稿

(コメント編集・削除に必要)
(管理者にだけ表示を許可する)

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://nasurock.blog10.fc2.com/tb.php/218-1b8197d5
この記事へのトラックバック


最近の記事